足関節リウマチ


足関節リウマチの症状


※決して医師の診断や治療を否定したり、妨げるものではありません。
 あくまで医師の診察を最優先し、それ以外に自分でできるセカンド療法としてお読みください。


【症状】足関節リウマチ

リウマチは血液検査ですぐにそれと判断できる症状で一種の膠原病と言われています。本来接骨院や整体院の施術範囲ではありませんが、患者さんの中には長年関節リウマチの治療を受けている人も多く、その2次的障害で足・ひざ・腰・首などに原因のはっきりしない痛みや不調を訴えている人が後を絶たないのです。
関節リウマチは足・ひざ・手・ひじなど多くの関節に発生し、慢性的な痛みや炎症を引き起こします。進行すると次第に軟骨の損傷や破壊を伴い関節が固まってしまう病気です。

注意点として、リウマチはヘバーデンと同様に骨がもろくなる病気ですので、整体・カイロ等で強い(激しい)アジャストを受けてしまうとかえって症状が悪化することがあるので注意が必要です。

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